2024年12月21日
電子情報通信学会 学生・若手研究会で4件のポスターのショートプレゼンを行う
2024年12月21日に石垣島で行われた電子情報通信学会 学生・若手研究会で、4件のポスターのショートプレゼンを行いました。学部4年の南村君と修士1年の森口君が「説明可能なAIを用いたアナログ集積回路自動サイジング効率化とプロセスノード転移可能性」、学部4年の伊藤君が「ベイズ最適化を用いたDACの素子値決定」、学部4年の馬淵君が「極低温測定に向けた複数DACの試作及び評価」、修士1年の高木君と修士2年の増渕君が「高次元ベイズ最適化によるアナログ回路のサイジングの自動化」について発表しました。