国内学会で発表した論文の一覧です

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1
野崎 凪, 小山 雄輝, 小林和淑, 古田潤, 岸田亮, 髙井 伸和, 五十嵐満彦, 熊代成孝, 薮内美智太郎, 坂本浩則 , “バイアスを可変としたリングオシレータでのHCI測定回路の提案,” 電子情報通信学会総合大会, 九州工業 大学, (2026年3月).
2
南村 天楽, 髙井 伸和 , “アナログ集積回路の自動設計アルゴリズムにおけるグローバル感度解析手法の有効性の検証,” デザインガイア, ICD-55, 富山, (2025年12月).
3
臼井 健悟, 髙井 伸和 , “極低温動作DACに向けたバッファアンプの素子値最適化,” デザインガイア, ICD-54, 富山, (2025年12月).
4
森口 悠斗, 髙井 伸和 , “デバイス選択とパラメータ最適化を統合したモンテカルロ木探索ベースのアナログ回路自動設計手法,” デザインガイア, ICD-56, 富山, (2025年12月).
5
南村 天楽, 髙井 伸和 , “アナログ集積回路におけるグローバル感度解析手法の比較検討,” 電気学会電子回路研究会, 大牟田文化会館, (2025年10月).
6
増渕 剛, 髙井 伸和 , “回路分割とベイズ最適化によるPLLの高速設計,” 電子情報通信学会 ICD研究会, 利尻, (2025年8月).
7
髙木 遼, 髙井 伸和 , “高次元ベイズ最適化を用いたオペアンプの素子値決定の自動化,” 電子情報通信学会ICD 研究会, 利尻, (2025年8月).
8
ZHANG QIJ, 梅原 大祐, 髙井 伸和 , “画像伝送用セマンティックコミュニケーション通信での非線形性の影響評価,” 電子情報通信学会技術研究報告(信学技報), 鹿児島市, (2025年7月).
9
南村 天楽, 髙井 伸和 , “アナログ集積回路における因果分析を用いた感度解析,” 電気学会 電子回路研究会, 草津温泉, (2025年6月).
10
増渕 剛, 髙井 伸和 , “ベイズ最適化に用いる回路評価の自動調整の検討,” 電気学会電子回路研究会, 草津温泉, (2025年6月).
11
伊藤 大智, 髙井 伸和 , “ベイズ最適化を用いたユナリ型カレントステアリングDACの素子値決定,” 電気学会 電子回路研究会, 草津温泉, (2025年6月).
12
南村 天楽, 髙井 伸和 , “アナログ集積回路の感度解析における説明可能なAIと因果分析の比較検討,” システムとLSIのワークショップ, S10, 東京大学, (2025年5月).
13
森口 悠斗, 髙井 伸和 , “高効率な歩留まり推定のための回路シミュレータサロゲートモデルの提案,” 電気学会 電子回路研究会, 芝浦工業大学, (2025年3月).
14
南村 天楽, 森口 悠斗, 髙井 伸和 , “説明可能なAIを用いたアナログ集積回路自動サイジング効率化とプロセス ノード転移可能性,” 電子情報通信学会学生・若手研究会, 408, 石垣島, (2024年12月).
15
馬淵 涼平, 髙井 伸和 , “極低温測定に向けた複数DACの試作及び評価,” 電子情報通信学会学生・若手研究会, 411, 石垣島, (2024年12月).
16
森口 悠斗, 髙井 伸和 , “ベイジアンニューラルネットワークを用いた複数コーナーにおける回路特性予測と歩留まり推定手法の提案,” 電子情報通信学会学生・若手研究会, 103, 石垣島, (2024年12月).
17
高木 遼, 増渕 剛, 髙井 伸和 , “高次元ベイズ最適化によるアナログ回路のサイジングの自動化,” 電子情報通信学会学生・若手研究会, 412,, 石垣島, (2024年12月).
18
伊藤 大智, 髙井 伸和 , “ベイズ最適化を用いたDACの素子値決定,” 電子情報通信学会学生・若手研究会, 410, 石垣島, (2024年12月).
19
ZHANG QIJIAN, 梅原 大祐, 髙井 伸和 , “画像伝送用セマンティックコミュニケーションによる画像伝送における非線形増幅器の特性評価,” 電子情報通信学会技術研究報告(信学技報), CS2024-72, pp. 27-32, 松山市, (2024年12月).
20
森口悠斗, 髙井 伸和 , “高効率な歩留まり推定のための回路シミュレータサロゲートモデルの提案,” 電気学会 電子回路研究会, ECT-024-056, 筑波大学, (2024年11月).